


2026.8.10開催「ながのde看護」
~出展病院・団体ご紹介~
【病院・団体名】
塩尻協立病院
【病院・団体の紹介PR】
慢性期医療、高齢者の総合診療を中心に担い、地域医療を支える99床の病院です。
急性期退院後だけでなく、在宅療養中の急性増悪や終末期など内科系の患者様を幅広く受け入れています。塩尻市内では唯一、入院して透析が受けられます。
塩尻ICからのアクセスもよく、院内は木目を生かした造りで落ち着いた雰囲気です。多職種での事例検討会など、職員全体の顔が見える規模感で連携がとりやすいのが魅力です。松本協立病院配属の同期とともに受講する研修に加え、塩尻協立病院独自の研修も行っており、丁寧なサポートを受けながら成長することができます。
【参加者へ向けて先輩からの一言】
K.S(療養病棟4年目看護師)
今も忙しく大変だと思いますが、無理せず一歩ずつで大丈夫です。分からないことは一緒に考え、支え合いながら学べる職場です。
皆さん一人一人のペースで看護の一歩を踏み出して下さい。
H.M(地域包括ケア病棟3年目看護師)
実習や勉強で毎日大変だと思いますが学生だからこその学びを大切に頑張ってください。
新卒・既卒に限らず 興味のある方は、ぜひ、病院見学などにお越しください。


