


2026.8.10開催「ながのde看護」
~出展病院・団体ご紹介~
【病院・団体名】
国立病院機構 小諸高原病院
【病院・団体の紹介PR】
小諸高原病院は長野県東信地区の精神科中核病院で、精神科、重症心身障がい児(者)の病棟を有しています。昨年度、児童・思春期病棟を開設しました。デイケア、訪問看護部門があり、患者さんが地域で生活できるための医療体制を整えています。地域医療に深く関わり、患者さん一人ひとりと向き合い、やりがいを実感できる病院です。
国立病院機構である小諸高原病院では、ワークライフバランスを重視し、育児や介護休暇、病気休暇などの制度があり、無理なく働き続けられることが魅力です。院内には保育園が完備され、多くの職員が利用しています。給与形態では、国立病院機構の給与規定により安定した収入が得られます。教育体制は国立病院機構独自のキャリアパスに基づき、当院独自のプログラムを取り入れ、一歩ずつ着実に成長ができるようサポート体制が整っています
【参加者へ向けて先輩からの一言】
・働きやすさと働きがいを両立できる職場環境が整っており、ワークライフバランスの充実 が図れます。
・精神科、重症心身障がい児(者)の病棟があり、専門性が深められます。じっくり患者さんと関わることができます。
・「成長したい」「地域に貢献したい」「働きやすい環境で長く活躍したい」そんな思いを持つ皆様を、私たちは全力でサポートします。新卒者やブランクのある方も、新人研修からキャリアアップ支援まで充実した教育体制により、安心してスタートができます。


