2026.3.18 「ながのde看護」
~出展病院・団体ご紹介~

【病院・団体名】
松本中川病院

【病院・団体の紹介】
松本中川病院は、糖尿病とその合併症、透析治療を中心に、地域医療への貢献を目指して2001年に開院しました。2019年には回復期リハビリテーション病棟を新設し、より幅広い医療サービスの提供に努めています。診療科目は、内科・糖尿病内科・脳神経内科・脳神経外科・整形外科・眼科のほか、血液透析、人間ドック、各種健康診断も実施しています。併設のサービス付き高齢者向け住宅「悠庵」では、通所リハビリ、訪問リハビリ、訪問看護などの介護サービスも充実させ、医療と福祉の連携を図っています。

【アピールポイント】
病院と高齢者向け複合施設が併設されており、医療・福祉の専門スタッフが多数在籍しています。若手から経験豊富な職員まで幅広い世代の職員が働いており、意見を交わしやすい、風通しのよい職場です。託児施設もあり、小さなお子様がいる方も安心して勤務できます。仕事とプライベートを両立しながら、自分らしい働き方ができる環境です。

【参加者へメッセージ】
松本中川病院は、地域の皆さまが住み慣れた場所で安心して暮らし続けられるよう、医療と介護のサービスを一体的に提供しています。年齢や職種を問わず、さまざまなスタッフが協力し合いながら、やりがいを持って働いています。産休・育休からの復帰実績も多く、託児施設も完備しているため、ライフスタイルの変化があっても安心して長く働けます。病院・施設の見学も随時受け付けておりますので、ぜひお気軽にお越しください。皆様のご応募を心よりお待ちしております。