2026.3.18 「ながのde看護」
~出展病院・団体ご紹介~

【病院・団体名】
諏訪赤十字病院

【病院・団体の紹介】
諏訪赤十字病院では、がん医療・救急医療・災害救護の3つを診療の柱としています。諏訪地域の医療圏で、「患者中心の医療」を基本方針に、地域に根ざした信頼される病院を目指しています。

 私たちは地域の拠点病院として、また赤十字病院として皆さまのさらなるご期待に応えていきます。そのためには、新たな価値を創造するためのイノベーション(改革)を起こし、“もっと心のふれあう医療の実践”、“真に満足して頂ける病院づくり”に挑戦してまいります

 看護部では、「あなたも私もウェルビーイング」を目標に掲げ、患者を尊重した安心安全な看護を提供するとともに、時代の変化に柔軟に対応できる働き方改革を行い、組織も個人も成長できる職場環境を整えています。

また、諏訪赤十字病院は長野県のほぼ中心に位置する諏訪湖のほとりに立っています。諏訪市は諏訪湖と温泉、諏訪大社、湖畔の花火や美術館が魅力の街で、四季の自然と歴史文化を楽しめる観光地です。

【アピールポイント】
諏訪赤十字病院は、『チーム医療』を大切にしており、雰囲気の良さ、コミュニケーションが活発なところが自慢です。

教育体制も充実しており、新人一人ひとりにチューターと実地指導者が寄り添う手厚い教育体制で、安心して成長できる環境が整っています。

バディー制チームナーシングを導入し、患者にとって安心安全なケアができ、看護師にとっても看護技術やアセスメントを学ぶ機会となっています。

大学病院に準ずる高度急性期医療から訪問看護まで、幅広いフィールドで看護師が活躍できることも大きな魅力です。

さらに、多職種が参加するスポーツ同好会を通じて職種を超えたつながりも深めています。また、男性看護師が多いのも特徴で、役職者としても活躍しています。

男女ともに多様なキャリアを描ける病院です。

【参加者へメッセージ】
会場に新人看護師が来ます。新人看護師のリアルを聴きに来てください。