2026.8.10開催「ながのde看護」
~出展病院・団体ご紹介~

【病院・団体名】
川西赤十字病院

【病院・団体の紹介PR】
佐久平の西側にある84床のケアミックス型病院です。一般外来や二次救急の受け入れに加え、一般病棟(一般病床・地域包括ケア病床)と療養病棟を活用しながら、訪問診療、訪問看護、訪問リハビリなど幅広い医療を提供しています。
居宅介護支援事業所や佐久市浅科・望月地域包括支援センターに併設しており、医療・介護・福祉が連携した地域密着型のケアが特徴で、地域の皆さまの暮らしに寄り添った支援を展開しています。
地域に密着した医療・介護の提供を通じて、住民の「暮らし」を支える病院です。
「地域に寄り添う看護を学びたい」「人の暮らしを支えたい」 そんなあなたを、私たちは心から歓迎いたします!
「どんな職場かな?」「実際に見てみたい!」という方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。病院案内や職場体験は、随時受付中です。お気軽にお問合せください。皆さんのご参加を、スタッフ一同楽しみにお待ちしています。

【参加者へ向けて先輩からの一言】
当院で働くスタッフ(20代〜60代)に、職場のリアルな魅力を聞いてみました!

・安心の教育体制とサポート :新卒入職でしたが、1年間プリセプターがマンツーマンでついてくれて本当に心強かったです!さらに日赤や看護協会の外部研修にも参加させてもらえるので、臨床に出てからも知識・技術面で困ることはありませんでした。
・「聞きやすさ」:抜群のあたたかい雰囲気 、とにかく気さくで優しい先輩ばかり!スタッフ同士が助け合いの精神を大切にしていて、わからないことがあればいつでも、何でも聞きやすい明るい職場です。
・目指せる、寄り添う看護 :日々のケアだけでなく、患者さんやご家族の思いに寄り添いながら、退院後の生活までを見据えた看護を実践できるのが大きなやりがいです。