


2026.3.18 「ながのde看護」
~出展病院・団体ご紹介~
【病院・団体名】
諏訪共立病院
【病院・団体の紹介】
人口約1.8万人の町にある中小規模の病院です。1974年(51年前)に「いつでも安心してかかれる自分たちの病院が欲しい」という地域の人たちの声からつくられました。無差別平等の医療、介護・福祉を理念に掲げ、多様な困難を抱える患者さんに対しても、その社会背景によって差別することなく必要な医療を提供することを大切にしている病院です。
【アピールポイント】
急性期から在宅まで、幅広い経験を積むことができます。高齢化率38%を超える下諏訪町で、特に慢性期・在宅に強みを持ち、病院外にも診療所や介護施設などを展開しています。地域の健康づくりにも力を入れており、地域住民とともにまちづくりにも取り組んでいます。休日や福利厚生も充実しており、働く人にも優しい病院です。
【参加者へメッセージ】
大きな有名病院ではありませんが、中小規模病院ならではの地域との距離感や取り組みがあります。現在、病院のリニューアル工事中で、病院内装や外観がきれいに生まれ変わります。病院見学や看護体験も随時受け入れしていますので、お気軽にお申込みください。皆さまにお会いできることを楽しみにお待ちしています。

